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	<title>Peak-Vision（ピークビジョン） &#187; ビジネス</title>
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	<description>Webマーケティング、経営、日記など成功=目標達成を記録するブログ</description>
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		<title>サテライトサイトでSEO対策するときのリンク構造</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2011/03/satellitelinkstructure/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2011/03/satellitelinkstructure/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 09:08:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

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		<description><![CDATA[サテライトサイトでSEO対策するときのリンク構造 無料でダウンロードできるレポートのご紹介。 クロスリンクなし！！サイトどうしのリンク方法【サイト数が大量でもOK!】 相互リンクしないサテライトサイトどうしのリンクの仕方 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<h3 class="midashi1">サテライトサイトでSEO対策するときのリンク構造</h3>
				<p class="em1 em2">無料でダウンロードできるレポートのご紹介。</p>
				<div class="waku1">
				<div class="waku1title"><a href="http://www.peak-vision.com/others/scripts/report_free/sugowaza/35729/" target="_blank">クロスリンクなし！！サイトどうしのリンク方法【サイト数が大量でもOK!】</a></div>
				<p>      相互リンクしないサテライトサイトどうしのリンクの仕方にお困りではないですか？ <br />
				      サイトの数が増えると、相互リンクなくすのって、 結構大変ですよね！ <br />
				      この無料レポートは、そんな悩みを解決します。 <br />
				      たった、４つの単純なステップで頭を使わず、 <br />
				      スイスイ導く、相互リンクしないリンクの張り方！！ <br />
				      サテライトサイトが３０個ある場合の例もシッカリ添付！！ <br />
				      もちろんそれより大量のサイトの場合もやり方は同じ！ <br />
				      被リンク集めの時間短縮に絶大な効果をもたらします。</p>
				<div align="right"><a href="http://www.peak-vision.com/others/scripts/report_free/sugowaza/35729/" target="_blank"><span class="em2">＞＞ レポートの無料ダウンロードはこちら </span></a></div>
				</p></div>
				<p>読んだレポートは、せっかくなのでこうしてご紹介していきます！</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h3 class="midashi1">サイトにバックリンクを集める代表的な方法</h3>
				<p> ・中小企業の検索エンジンに登録する。<br />
				      ・相互リンクを依頼する。<br />
				      があります。</p>
				<p>これらの方法では第三者を介すため、<br />
				      意図した時間間隔、量でバックリンクを獲得することが難しく、<br />
				      SEO対策をコントロールできない問題がありました。</p>
				<p> サテライトサイトを活用する方法では第三者を介さないため、<br />
				      バックリンクをコントロールすることが容易になります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h3 class="midashi1">サテライトサイトとは？ </h3>
				<p>サテライトサイトとは、メインサイトにリンクを張るために用意したサイトのことです。<br />
				      リンクを張るためだけでなく、<br />
				      そのサイト自体から収益を上げることも目的にすることがあります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h3 class="midashi1">この無料レポートでは・・・ </h3>
				<p>サテライトサイトはそれぞれをリンクさせ合うことも多いですが、<br />
				      その時にリンク構造が適切でないとスパム扱いされ、<br />
				      検索エンジン上位表示どころか、圏外に飛ばされることがあります。</p>
				<p>数が増えれば増えるほど管理できなくなり、<br />
				      どのサテライトサイトからどのサテライトサイトに<br />
				      リンクを張ったか張っていないかが分からなくなります。</p>
				<p>このレポートではエクセルを使ってリンク構造を管理する方法が解説されています。<br />
				      解説されたリンク構造では、サテライトサイトがどんなに増えても、<br />
				      サテライトサイト同士で相互リンクしてしまうのを避けることができます。</p>
				<p>具体的には、<br />
				      サテライトサイトA→サテライトサイトB→C→D→A<br />
				      のようなリンクの張り方が応用されています。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h3 class="midashi1">実際に利用していいのか</h3>
				<p>このレポートで解説されたリンク構造のつくり方は参考になります。</p>
				<p>ただ、サテライトサイトから張っているリンクが<br />
				      サテライトサイトだけなのにこのリンク構造を完璧な構造で使用してしまうと、<br />
				      スパム扱いされてしまう可能性が高まると思います。</p>
				<p>このリンク構造を大きな規模でつくったとしても、完璧な構造では、<br />
				検索エンジンからは自作自演であることが筒抜けです。</p>
				<p> 一部のサテライトサイトには意図的にリンクを張らなかったり、<br />
				      別の無関係なサイトにリンクを張るなどして、<br />
				      もっと不規則なリンク構造にしなければならないでしょう。
				    </p>
				<p>もちろん、作者さんはそうした前提でこのレポートを作られていると思います。    </p>
				<p>気になる方はこちらからどうぞ！</p>
				<div class="report_free_download">
				<p><a href="http://www.peak-vision.com/others/scripts/report_free/sugowaza/35729/" target="_blank"><img src="http://www.peak-vision.com/others/images/download_report_free_sugowaza.gif" alt="無料レポートをダウンロードする" /> </a><br />
				        ダウンロードするときには、専用のメールアドレスを使用されることをおすすめいたします。</p>
				</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドメインエイジとは何か？SEO対策で使われるときの意味。</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2011/02/domainage/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2011/02/domainage/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 14:17:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peak-vision.com/?p=15249</guid>
		<description><![CDATA[ドメインとは ・Googleでは「google.com」 ・Yahoo!JAPANでは「yahoo.co.jp」 がドメインに当たります。 &#160; ドメインエイジとは SEO対策で言われるドメインエイジの意味は主に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<h3 class="midashi1">ドメインとは</h3>
				<p>・Googleでは「google.com」<br />
				・Yahoo!JAPANでは「yahoo.co.jp」<br />
				がドメインに当たります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h3 class="midashi1">ドメインエイジとは </h3>
				<p class="em2">SEO対策で言われるドメインエイジの意味は主に２通りです。</p>
				<p class="em1">・ドメインが初めて取得された日から経過した期間<br />
				  ・検索エンジンが初めてクロールした日から経過した期間
				</p>
				<p class="em2">ドメインエイジの言葉自体の意味を捉えた場合</p>
				<p class="em1">ドメインが初めて取得された日</p>
				<p>です。その名の通りドメイン年齢のことです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h3 class="midashi1">ドメインエイジが長いと</h3>
				<p>ドメインエイジが長ければ、短いドメインに比べて、SEO対策で有利に働くと言われています。<br />
				  ドメイン年齢が長ければ、新しくWebページを作成した時に、Googleですぐにインデックスされ（検索の対象になり）、そのページに含まれたキーワードで検索されたときに上位に表示されやすいと言われています。<br />
				だからといって、ドメインエイジが長ければ長いほど良い、というわけでもないようです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h3 class="midashi1">なぜSEO対策のドメインエイジの定義が曖昧なのか</h3>
				<p>SEO対策は検索エンジン対策です。したがって、<br />
				  検索エンジンがドメインエイジをどのように認識しているかによって、<br />
				  ドメインエイジの意味が変わってきます。</p>
				<p><span class="em1">そもそもドメインエイジはどのように取得するのでしょうか？</span><br />
				ドメインが取得された日はwhoisから取得します。<br />
				しかし、検索エンジンは必ずしもwhois情報を得ることはできません。</p>
				<p>検索エンジンは<span class="em2">whoisからドメイン取得日が得られなかった場合</span>、<br />
				初めてそのドメインが使われた日をドメイン取得日と考えるしかないわけです。</p>
				<p><span class="em1"><span class="em2">whoisからドメイン取得日の情報が得られた場合</span>はどう扱われるでしょうか。</span><br />
				  例えば、whoisから得た情報ではそのドメインは1990年から使われているのに、検索エンジンが初めてそのドメインでWebサイトを確認できたのは2010年だとしたら、検索エンジンはどちらをドメインエイジと考え、エイジングフィルターに活用するのでしょうか。<br />
				このことに関しては意見が分かれるところで、<br />
				ケースバイケースであるため、何とも言えません。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h3 class="midashi1">ドメインエイジは重要か？</h3>
				<p>アフィリエイトのように、SEO対策で短期的に上位表示させることによって利益が得られるのであれば、ドメインエイジが長いドメインを購入して、そのドメインでサイト構築する行為は意味があるかもしれません。</p>
				<p>長期的に優良なコンテンツを提供してサイトを運営していく場合は、ドメインエイジを意識する必要はあまりないでしょう。<br />
				当たり前ですが、サイトを運営していれば、時は流れ、勝手にドメインエイジは長くなります。</p>
				<p>長期的な視点でサイト運営をする場合、ドメインエイジの活用場面は</p>
				<p> ・新規ドメインを取得するときに、過去にドメインが使用されていないかを調べる（過去に、SEO対策でスパム行為がされていたサイト、違法なサイト、アダルトサイトがそのドメインで運営されていた場合、悪影響があるかもしれません）</p>
				<p>・他のサイトからリンクをもらう時に、相手サイトのドメインエイジを調べる</p>
				<p>ときぐらいです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>人気記事ランキングを使って、ユーザビリティを上げる</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2010/10/popular_page_ranking/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2010/10/popular_page_ranking/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 08:59:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[この人のブログの記事はたくさんあるけど、 どんな記事があるかよくわからない。 &#160; といった経験はありませんか？ もしかしたら、あなたのブログもそう思われているかもしれません。 ユーザビリティは、ここでは ブログ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="alignnone size-full wp-image-477" title="人気記事（ページ）ランキング" src="http://www.peak-vision.com/others/archives/2010/10/pageranking.gif" width="540" height="254" /></p>
				<p><font color="#006600">この人のブログの記事はたくさんあるけど、<br />
				どんな記事があるかよくわからない。</font></p>
				<p>&nbsp;<br />
				といった経験はありませんか？<br />
				もしかしたら、あなたのブログもそう思われているかもしれません。</p>
				<p><font color="#ff0000"><strong>ユーザビリティ</strong></font>は、ここでは
				</p>
				<p><strong>ブログ訪問者にとって<br />
				いかに使いやすいか、読みやすいか、必要な情報を得やすいか<br />
				</strong></p>
				<p>という意味で使っています。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				検索エンジン経由で各記事に直接訪問した人は、<br />
				個別のページに訪れるため、<br />
				すぐにそのブログで必要な情報を得ることができます。
				</p>
				<p>一方で、他サイトからのリンクを辿って<br />
				トップページに訪問した人は、<br />
				パッと見てどこに何があるかわからなければ、<br />
				数秒でページを戻るか閉じるか、別のサイトに飛んでしまいます。<br />
				そして、また戻ってくることはないでしょう。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				ブログ訪問者は<br />
				しっかりジャンルや目的別にカテゴリー分けされていれば<br />
				そこから必要としている情報が見つけられます。</p>
				<p>カテゴリー分けが簡単にできればいいのですが、<br />
				ブログ運営者にとっては大変な作業になります。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				記事が増えてくると、<br />
				当初予定していたカテゴリーでは分類しきれなかったり、<br />
				カテゴリーの中でさらにカテゴリー分けできるようになってしまったりと、<br />
				常にカテゴリーをどうするか考えなければなりません。</p>
				<p>だから後回しにしてしまったり、あきらめたりするのですが・・・</p>
				<p>&nbsp;<br />
				それをするまでに、代替策として<br />
				リアルタイムで人気記事の順位が自動的に決定されて、<br />
				ランキング形式で質が高い記事が表示できて、<br />
				訪問者にブログの良さを簡単に伝えられるのはいいと思いませんか？</p>
				<p>&nbsp;<br />
				人気記事ランキングは訪問者が決めるため、<br />
				ブログ運営者の偏見があまり入らずに、<br />
				ニーズの高い記事順に順位が決定されますし、<br />
				<strong>訪問者がどんな情報を必要としているか<br />
				を知るアンケートの役割も果たします。</strong></p>
				<p>&nbsp;<br />
				人気記事ランキング機能をブログに追加するには、<br />
				アメブロのようなレンタルブログの場合、<br />
				無料サービスに申し込みをして利用することになります。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				<strong>今回は有名な２つの無料サービスをご紹介します。</strong><br />
				この２つを利用するには、申し込みをして、<br />
				ブログの全ページ（記事）に専用のタグを貼り付けるだけです。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				<strong>○<a href="http://bp.idea-unlimited.com/" target="_blank">アイデア・アンリミテッド</a></strong><br />
				無料ブログパーツ：人気記事ランキング<br />
				<img class="alignnone size-large wp-image-475" title="アイデア・アンリミテッド 人気記事ランキング" src="http://www.peak-vision.com/others/archives/2010/10/idea-unlimited_pageranking-126x400.png" width="126" height="400" />
				</p>
				<p><font color="#ff0000">メリット</font><br />
				記事のタイトルは自動的に取得され、ランキングに自動的に反映されます。</p>
				<p><font color="#ff0000">デメリット</font><br />
				広告の表示領域が大きい。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				<strong>○<a href="http://www.ziyu.net/pranking.htm" target="_blank">ACR WEB</a></strong><br />
				人気ページランキング<br />
				<img class="alignnone size-full wp-image-474" title="ACR WEB 人気ページランキング" src="http://www.peak-vision.com/others/archives/2010/10/acrweb_pageranking.png" width="230" height="259" />
				</p>
				<p><font color="#ff0000">メリット</font><br />
				広告の表示領域が小さい。<br />
				記事のタイトルは設置した後に投稿した分は自動的に取得されます。<br />
				<a href="http://ameblo.jp/shinjukujimusho2/" target="_blank">法律秘書いおりさん</a><br />
				からコメントをいただいたので、<br />
				少し追記（2010年11月10日）。</p>
				<p><font color="#ff0000">デメリット</font><br />
				記事のタイトルの取得はRSSが利用されます。<br />
				そのため、RSSでの配信が終了してしまった記事は、<br />
				自分で記事毎にタイトルを設定するしかありません。<br />
				設定するまでは記事のURLが表示されます。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				カテゴリー分け以外にも、<br />
				<u>○○に関連した記事一覧です。</u><br />
				のように、<u>目次の記事をつくる</u>と、<br />
				ユーザビリティの高いブログになります。</p>
				<p><strong>ユーザビリティを上げることは、リピーターの獲得につながります。</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.peak-vision.com/archives/2010/10/popular_page_ranking/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ジェームス・スキナー「図解　成功の９ステップ」出版記念講演会に参加しました</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2010/09/jamesskinner/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2010/09/jamesskinner/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 10:15:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[個人的なこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peak-vision.com/?p=464</guid>
		<description><![CDATA[７月３１日に ジェームス・スキナー「図解　成功の９ステップ」出版記念講演会 に行ってきました！ 参加者にはある物が無料で配られました。 それは ・書籍「図解 成功の９ステップ」 ・成功の９ステップのセミナー申込用紙 です [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>７月３１日に<br />
				  <strong>ジェームス・スキナー「図解　成功の９ステップ」出版記念講演会</strong><br />
				  に行ってきました！ </p>
				<p>参加者にはある物が無料で配られました。<br />
				  それは<br />
				  <strong>・書籍「図解 成功の９ステップ」<br />
				  </strong>・成功の９ステップのセミナー申込用紙<br />
				  です。</p>
				<p>■CD-ROM付 図解 成功の9ステップ </p>
				<div style="MARGIN-BOTTOM: 0px" class="amazlet-box">
				<div style="MARGIN: 0px 12px 1px 0px; FLOAT: left" class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806137626/peakvision-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="CD-ROM付 図解 成功の9ステップ" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RTQLY-wCL._SL160_.jpg" /></a> </div>
				<div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-info">
				<div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806137626/peakvision-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">CD-ROM付 図解 成功の9ステップ</a></p>
				<div style="LINE-HEIGHT: 120%; MARGIN-TOP: 5px; FONT-SIZE: 80%" class="amazlet-powered-date">posted with <a title="CD-ROM付 図解 成功の9ステップ" href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4806137626/peakvision-22/ref=nosim/" target="_blank">amazlet</a> at 10.09.12</div>
				</p></div>
				<div class="amazlet-detail">ジェームス・スキナー <br />
				      中経出版 <br />
				      売り上げランキング: 792
				    </div>
				<div style="FLOAT: left" class="amazlet-sub-info">
				<div style="MARGIN-TOP: 10px; MARGIN-BOTTOM: 10px" class="amazlet-review">
				<div style="MARGIN-BOTTOM: 5px" class="amazlet-review-average">おすすめ度の平均: <img alt="4.0" src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" /></div>
				<p>        <img alt="4" src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" /> ＣＤＲ付きが実践的でした。<br />
				        <img alt="1" src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-1-0.gif" /> 精神論<br />
				        <img alt="5" src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" /> 安すぎる<br />
				        <img alt="5" src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" /> 図解本もここまで来たか・・・<br />
				        <img alt="5" src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" /> 本も映像も見ごたえ十分でした♪
				      </div>
				<div style="MARGIN-TOP: 5px" class="amazlet-link"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806137626/peakvision-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a> </div>
				</p></div>
				</p></div>
				<div style="CLEAR: left" class="amazlet-footer">
				  </div>
				</div>
				<p><font color="#006600">配布された「図解 成功の９ステップ」は１冊だと思いましたか？</font></p>
				<p>&nbsp;<br />
				  なんと<br />
				  <strong><font color="#ff0000">参加者一人ひとりに３冊</font>も配られています。</strong></p>
				<p>&nbsp;<br />
				  これによって、<br />
				  <u>受け取った参加者の多くは<br />
				  友人、知人にプレゼントするでしょう。 </u></p>
				<p>そうなれば、ジェームススキナーが<br />
				  <u>今までアプローチできなかった参加者の知人にまで、<br />
				  成功の９ステップを広めることができます。</u></p>
				<p>これは<br />
				  <strong>全ての人に成功してほしい</strong><br />
				  と考えてのことだと思いますが、<br />
				  それだけが目的ではないはずなので、他の目的を考えてみます。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				  参加者の合計は約２０００人。<br />
				  <u>合計配布冊数は<br />
				  約２０００人×３冊＝約６０００冊</u>です。</p>
				<p>これだけの数を１度にジェームススキナーの会社で購入したのですから、<br />
				  <font color="#ff0000">もしAmazonで購入していたら総合ランキング１位をとれますね。</font></p>
				<p>1法人がそんなに購入できるのかはわかりませんが、<br />
				  できなければ回数を分けたり、<br />
				  複数の人にお願いすれば何とかできるでしょう。</p>
				<p>「成功の９ステップ」を大量に販売しようとしていたときに、<br />
				  バイトさんを使って本屋さんに置かれた<br />
				  成功の９ステップを買わせていたらしいので、<br />
				  そういうこと意図が今回もあるのかなと思います。</p>
				<p><strong>この試みは、セミナー「成功の９ステップ」への集客、<br />
				  他の商材を販売するための布石も兼ねています。</strong></p>
				<p>セミナーに参加する人のほとんどは、<br />
				  書籍「成功の９ステップ」を読んで影響を受けた人です。</p>
				<p>中には社内教育の一環として、<br />
				  会社からの指示で参加されている方もいるようですが、<br />
				  ほとんどは書籍愛読者です。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				  成功の９ステップを初めて知った人でも、<br />
				  この本を読んで最低限の概要を掴むことができるので、<br />
				  <strong>セミナーの見込み客の教育を兼ねているわけです</strong>。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				  今回の講演会もセミナーへの集客に繋げる目的があります。</p>
				<p>講演会の最後に、<br />
				  セミナー申し込みだけのための時間が用意されていて、<br />
				  多くの人が申し込みしていました。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				  <font color="#ff0000">この講演会自体の収支はトントンでも、<br />
				  講演会会場で販売するジェームススキナー関連商品の収益と、<br />
				  セミナーの収益で利益が上がればいいわけです。</font></p>
				<p>&nbsp;<br />
				  たとえ集客だけに主眼が置かれていたとしても、<br />
				  結果的に手に入れた人が幸せになればいいと僕は思うので、<br />
				  個人的にすごく良い戦略だなと。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				  ■今ならジェームススキナーの講演会<br />
				  <strong>「ダイナミックな人生を生きる方法」</strong><br />
				  の<font color="#ff0000">音声が無料でダウンロードできます！</font></p>
				<p>セミナー音声(1時間13分47秒)の無料ダウンロードはこちら↓<br />
				  <a href="http://www.peak-vision.com/others/tl/jamesmp3/" target="_blank"><img src="http://www.peak-vision.com/others/archives/2010/10/jamesbanner450_150.jpg" alt="" title="ジェームススキナー" width="450" height="150" class="alignnone size-full wp-image-468" /></a> </p>
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		</item>
		<item>
		<title>アメブロで１ページ１記事で表示させている理由</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2010/08/ameblo_ranking/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2010/08/ameblo_ranking/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 10:13:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[アメブロで１ページ１記事で表示させている理由を考えてみます。 他の人のアメブロを見ていると、１ページ１記事になっているからという理由でしている方も多いと思いますが、アメブロをビジネスツールとして活用している人の意図とは違 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="alignnone size-full wp-image-455" title="アメブロランキング" src="http://www.peak-vision.com/others/archives/2010/08/ameblo_ranking.gif" alt="" width="540" height="200" /></p>
				<p>アメブロで１ページ１記事で表示させている理由を考えてみます。</p>
				<p>他の人のアメブロを見ていると、１ページ１記事になっているから<br />という理由でしている方も多いと思いますが、<br />アメブロをビジネスツールとして活用している人の意図とは違います。</p>
				<p> <br /><strong>アメブロではランキングに参加できます。</strong><br /><span style="color: #ff0000;"><strong>そのランキングの基準になっているのが、ページビュー（PV）です。</strong></span><br />ページビュー（PV）の他には、ユニークユーザー（UU）があります。</p>
				<p>ページビューは、<br /><span style="text-decoration: underline;">同じ人が１０回ページを見たら、１０回とカウントされます。</span><br />それに対し、ユニークユーザーは、<br /><span style="text-decoration: underline;">同じ人が１０回ページを見たら、１回とカウントされます。</span></p>
				<p> <br />もうお気づきかもしれませんが、<br /><span style="color: #ff0000;"><strong>アメブロで１ページ１記事にする目的は、<br />ページビュー（PV）を増やすためです。</strong></span></p>
				<p>１ページに３記事表示されていたら、<br />１ページ表示させるだけで３記事読むことができます。<br />１ページに１記事しか表示されていないとしたら、<br />３記事を読むために、３ページ読む必要があります。</p>
				<p>１００人が１ページしか読み込まない場合と、<br />１００人が３ページ読み込む場合では、<br />２００ページビューも違ってきます。<br />これが２００、１０００人となってくると、大きな差になり、<br />ランキングの順位に大きな変動をもたらします。</p>
				<p>このように<br />ページビューによってアメブロのランキングの順位が決定されているために、<br />アメブロでは１ページ１記事にしている人がたくさんいるのです。</p>
				<p> <br />僕はせめてユニークユーザー数でランキングの順位を決定すべき<br />だとは思いますが、そうなっているので仕方がありません。</p>
				<p> <br /><a rel="nofollow" href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;q=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%81%A8%E3%81%AF&amp;aq=f&amp;aqi=g1&amp;aql=&amp;oq=&amp;gs_rfai=&amp;gs_upl=670%2C62%2C4%2C2%2C74%2C78%2C4" target="_blank">トラフィックエクスチェンジ</a> 等を利用して、ランキング１位を獲得し、<br />それをブランドにしている方もいらっしゃいますので、<br />本当にそれだけの人気があるのか、正確に見極めるようにしましょう。<br />※現在、トラフィックエクスチェンジでの<br />　ランキング操作はできなくなって&#8221;きています&#8221;。</p>
				<p> <br />ランキングから集客するのもいいですが、<br />SEM/SEO対策、PPC広告、メルマガ広告、ソーシャルメディアなど<br />方法はたくさんあります。<br />参考になるので、こちらのアクセスアップレポートも読むといいですよ！<br />＞＞ <a href="http://www.peak-vision.com/others/tl/access/" target="_blank">アクセスアップレポート２０１０</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>twitterからのアクセスは成約（コンバージョン）しにくいのか</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2010/07/twitter_conversion/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2010/07/twitter_conversion/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 13:23:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[twitter(ツイッター)]]></category>
		<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[サービス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[よく、 twitterからのアクセスは成約率が低い。 というのを耳にします。 これは本当なのでしょうか？ 先日、ホリエモンの動画を紹介するキャンペーンがありました。 僕もtwitterでそれを紹介したところ、 実質６日間 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>よく、<br />
				<strong>twitterからのアクセスは成約率が低い。</strong><br />
				というのを耳にします。</p>
				<p>これは本当なのでしょうか？</p>
				<p>先日、ホリエモンの動画を紹介するキャンペーンがありました。<br />
				僕もtwitterでそれを紹介したところ、<br />
				<strong>実質６日間で、約90人の方が動画を見てくださいました。</strong><br />
				この時の<u>フォロワー数は約8,000人</u>（複数アカウントの合計）なので、<br />
				単純計算で<u>約1.1％の方が見てくださった</u>ことになります。</p>
				<p>このことから僕が思うのは、<br />
				twitterからのアクセスは成約率が低い。<br />
				と考えるのではなくて、<br />
				<strong><font color="#ff0000">twitterでは、紹介する商品、サービスを<br />
				今すぐ欲している人を見つけてアプローチするのが難しい。</font></strong><br />
				と考えるべきだということです。</p>
				<p>例えば、検索エンジンからのアクセスは成約率が比較的高くなりますが、<br />
				これは今すぐに必要としている人が、<br />
				わざわざ検索してWebページに来てくれているからです。<br />
				検索エンジンからの訪問者は自ら行動しているのに対し、<br />
				twitterからの訪問者は、多くの場合<br />
				偶然そのつぶやきを見て、何となくクリックしたにすぎません。<br />
				つぶやきを見てWebページにアクセスはしたものの、<br />
				緊急性、重要性が共に無いことが多いのです。</p>
				<p>こうしたところから、<br />
				twitterからのアクセスは成約率が低い。<br />
				と言われているのでしょう。</p>
				<p>こちらの「<a href="http://www.peak-vision.com/others/tl/access/" target="_blank">アクセスアップレポート２０１０</a>」も参考になります。<br />
				これは中小企業の社長や、インターネットマーケター向けレポートです。<br />
				サイトにアクセスが来ない３つの理由、ソーシャルメディアに対する考え方、<br />
				アクセスを集める６つの方法、グーグルアドワーズとヤフーリスティングの比較、<br />
				アドワーズ攻略のヒント、などが紹介されています。</p>
				<p>&nbsp;<br />
				最近またモチベーションがもどってきて、<br />
				今日はブログを２本も更新してしまいましたが、<br />
				大学のテスト期間が近づき、<br />
				授業によってはテストが始まってしまったので、<br />
				たぶんテスト勉強のために８月頃まで活動は休止します^^;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アメブロとWordPressブログの連携、同期</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2010/07/ameblo_wordpress/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2010/07/ameblo_wordpress/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 13:05:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[先日からアメブロとWordPressブログの連携、同期を始めた。 とは言っても、デザインをできる限り同じにして、 記事を追加するときは手作業で アメブロ、WordPressブログのそれぞれに投稿するだけだが。 それに当た [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>先日から<a href="http://ameblo.jp/peak-vision/">アメブロ</a>と<a href="http://www.peak-vision.com/">WordPressブログ</a>の連携、同期を始めた。<br />
				とは言っても、デザインをできる限り同じにして、<br />
				記事を追加するときは手作業で<br />
				アメブロ、WordPressブログのそれぞれに投稿するだけだが。<br />
				それに当たって、簡単に今の考えをまとめておこうと思う。</p>
				<p><strong>○問題点</strong><br />
				・<span style="color: #ff0000;">検索エンジン対策（SEO対策）で、スパム扱いされるのではないか？</span><br />
				　連携、同期とは言っても、HTMLの構造が全く同じになりはしない。<br />
				　アメブロではCSSが変更できる。<br />
				　しかし、HTMLの構造はプラグインで一部しか変更できない制限がある。<br />
				　現時点でWordPressブログで採用しているトップメニュー<br />
				　（このサイトについて、プロフィール、リンク集）<br />
				　をアメブロでも実現しようとすると、<br />
				　フリースペースかH1タグやH2タグにトップメニューのタグを記述して、<br />
				　CSSを使って無理矢理位置を整えるしかない。<br />
				　要するに、アメブロとWordPressブログの<br />
				　記事の文章は同じだが、ヘッダー、フッター、<br />
				　サイドバー、プラグイン等のタグは違うことになる。<br />
				　それを検索エンジンがスパムと判断するかは微妙なところだ。<br />
				・<span style="color: #ff0000;">訪問者を混乱させてしまうのではないか？</span><br />
				　アメブロ→アメブロだけの行き来しかしない訪問者なら、<br />
				　２つのほぼ同じ内容のブログが存在していることに気づきもしないだろう。<br />
				　だが、検索エンジンからピンポイントで来てくれる訪問者は、<br />
				　少し違和感を覚えるかもしれない。<br />
				　アメブロの方にいつも来てくれているのに、<br />
				　偶然WordPressブログに来てしまったら、<br />
				　アメブロのペタができないなど、戸惑ってしまうことが予想される。<br />
				　→解決策として、<br />
				　　アメブロとWordPressブログの２つがあることを明示し、<br />
				　　簡単に行き来できるようにする。<br />
				　　これによって、検索エンジンも寛容になってくれるかもしれない。</p>
				<p><strong>○WordPressブログを使うことによるメリット<br />
				</strong>・アメブロがサービスを終了しても慌てずに済む。<br />
				・lifestreamの自動投稿等、簡単に柔軟な機能追加ができる。<br />
				・SEO対策が細かいところまでできる。<br />
				・全てのバックアップができる。</p>
				<p><strong>○アメブロを使うことによるメリット</strong><br />
				・ペタ、読者になる、ピグ等の、Amebaが提供している<br />
				　コミュニケーションツールが利用できるようになる。<br />
				・アメブロが巨大な市場になっている。<br />
				　その市場の人々と同じフィールドに立つことによって、<br />
				　今までと同じことをしても、与えられる影響は<br />
				　良い意味でも悪い意味でも大きくなる。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ソーシャルアプリ専用の無料アクセス解析「AppTraq（アップトラック）」</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2010/04/apptraq/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2010/04/apptraq/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 14:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[  「AppTraq（アップトラック）」はソーシャルアプリ専用の無料アクセス解析だ。 多くのWebマスターが使用しているWebのアクセス解析とは異なり、 「facebook」「gree」「mixi」「モバゲー」のアプリ提 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p> <a href="http://apptraq.com/"><img class="alignnone size-full wp-image-246" title="AppTraq（アップトラック）" src="http://www.peak-vision.com/others/archives/2010/04/AppTraq.gif" alt="AppTraq（アップトラック）" width="433" height="188" /></a></p>
				<p>「AppTraq（アップトラック）」はソーシャルアプリ専用の無料アクセス解析だ。<br />
				多くのWebマスターが使用しているWebのアクセス解析とは異なり、<br />
				「facebook」「gree」「mixi」「モバゲー」のアプリ提供者が<br />
				アプリ利用者を分析するために使用する。</p>
				<p>月間 5,000 万 PV 以上の高トラフィックのアプリにも対応する。</p>
				<p>&gt;&gt;<a href="http://apptraq.com/">無料のソーシャルアプリ専用アクセス解析 AppTraq : アップトラック</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドメイン、ソーシャルメディアでIDが空いているか一括チェックする「ud.com」</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2010/04/ud-com/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2010/04/ud-com/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 06:04:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[メモ。 最近は新しいサービスを始める前に、サービス名のドメイン、ソーシャルメディアなどのID空き状況チェックが重要になってきている。 「ud.com」はそれらの空き状況を一括で調べてくれるサービスだ。 Facebook、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>メモ。</p>
				<p>最近は新しいサービスを始める前に、サービス名のドメイン、ソーシャルメディアなどのID空き状況チェックが重要になってきている。<br />
				「<a href="http://ud.com/">ud.com</a>」はそれらの空き状況を一括で調べてくれるサービスだ。<br />
				Facebook、twitter、Flickr、Bloggerにも対応している。</p>
				<p><a href="http://ud.com/"><img class="alignnone size-large wp-image-222" title="ud.com" src="http://www.peak-vision.com/others/archives/2010/04/ud.com_-409x400.gif" alt="ud.com" width="409" height="400" /></a></p>
				<p>使い方は簡単で、中央のフォームに調べたいIDを入力して「go」をクリックするだけ。</p>
				<p><a href="http://ud.com/"><img class="alignnone size-large wp-image-223" title="ud.com" src="http://www.peak-vision.com/others/archives/2010/04/ud.com2_-540x343.gif" alt="ud.com" width="540" height="343" /></a></p>
				<p>取得できるIDは緑で、できないIDは赤で表示される。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ベネフィットが７つ以上あれば成約率は上がるのか？</title>
		<link>http://www.peak-vision.com/archives/2010/02/7benefit/</link>
		<comments>http://www.peak-vision.com/archives/2010/02/7benefit/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 09:51:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>水沼</dc:creator>
				<category><![CDATA[コピーライティング]]></category>

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		<description><![CDATA[ここであげている数字の７は何かと言えば、「人間は１度に７つまでしか記憶できない」と言われている数字の７だ。 ベネフィットを７つ以上用意すれば、人間は多いと認識してくれるのだろうか？答えはベネフィットの内容によるだろう。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ここであげている数字の７は何かと言えば、「人間は１度に７つまでしか記憶できない」と言われている数字の７だ。</p>
				<p>ベネフィットを７つ以上用意すれば、人間は多いと認識してくれるのだろうか？答えはベネフィットの内容によるだろう。</p>
				<p>問題は７つ以上のベネフィットをいくつにグルーピングできるかだ。どの程度抽象的なところでグルーピングするかは人によるが、常識的に考えるべきである。</p>
				<p>あまりない例だが、車を購入しようと考えているとする。そのときに、リンゴ、バナナ、オレンジ、イチゴ、・・・特典として、どんなに多くの種類の果物をつけますと言われても、一定以上の感動は得られないはずだ。カーナビ、プライバシーガラス、カーチャージャー、・・・を付けますと言われれば、数と種類が多ければ多いほど嬉しいだろう。なぜなら、ベネフィットが果物の例では食べておいしい、だけであるが、カーナビとプライバシーガラスでは目的が違う。</p>
				<p>自社商品のベネフィットがどのようにグルーピングできるかを考えてみてほしい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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